Author: chat.ac

Published: 63 articles

macをwindows風操作に切り替える設定集

半角/全角キーでIME切り替え

下記からKarabiner-Elementsをダウンロードしてインストール。
https://pqrs.org/latest/karabiner-elements-latest.dmg

Karabiner-Elementsを起動して、Simple Modificationタブ から 下にあるAdd Itemボタン押下。
From Key: grave_accent_and_tilde
To Key: F13
を設定。

appleメニューから、システム環境設定 > キーボード > ショートカットタブ > 入力ソース から、
「前の入力ソースを選択」をF13に設定。

参考URL
https://qiita.com/kamoc/items/93550dd7f5bbae15e70f

CtrlキーとCommand(windows)キーの入れ替え

appleメニューから、システム環境設定 > キーボード > キーボードタブ から、右下の修飾キーボタン押下。
表示されたポップアップから、
キーボードを選択: Karabiner VirtualHIDKeyboard
を選択して、CtrlキーとCommandキーを入れ替える。

マウスホイールの上下を逆転

appleメニューから、システム環境設定 > マウス から、スクロール方向:ナチュナル のチェックを外す。


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NUC8i7HVKをHackintoshしてmacOS 10.13 High Sierraをインストールした夢

【これは全て夢の話です】

macOSインストーラーの入手

まずはmacOSのインストーラーが必要。
すでにMacを持っている場合は簡単に作れるが、Macが無い場合は難しい。
下記のような奇特な方を頼って頑張って入手する。
https://ameblo.jp/hiroky0817/entry-12267786812.html

VMwareかVirtualBoxでmacOSをインストール

手順は下記参照

WMwareの場合

下記からVMware入手してインストールして、
https://my.vmware.com/jp/web/vmware/free#desktop_end_user_computing/vmware_workstation_player/14_0

Unlockerでアンロックして

sudo apt install python-six
git clone https://github.com/DrDonk/unlocker.git
cd unlocker
sudo bash ./lnx-install.sh

VMwareにmacOSをインストールする。
参考URL
http://itblogdsi.blog.fc2.com/blog-entry-289.html

VirtualBoxの場合

下記参照
http://blog.chat.ac/ubuntuでvirtualboxにhigh-sierraをインストールした夢【hackintosh】

UniBeast作成

仮想マシン内のmacOSで下記と同じ手順でUniBeastインストーラーを作成する。
(参考URLはYosemiteだがHigh Sierraも同じ手順で作成できる)
http://k-san.blog.jp/archives/1023960287.html

UniBeastを使ってHigh Sierraをインストール

念のため、NUC8i7HVKのBiosでOnboard Devicesを全て無効化してからインストール。
インストール中に2回ぐらいリセット(インストール中に突然リブートがかかる)が発生したが、しつこく再開すると完了まで漕ぎ着けた。
ただし、LANも無効化してしまったのでネットができない状況に。
仕方なく、USB Wifiを使って通信。
(もしかしたら、有線LANぐらいは有効にしてもインストール成功するかも知れないが未検証)

【注意点】
・NUC8i7HVKの前面のUSBはmacOSで認識されない(挿しても動かない)、背面のUSBは認識される
・macOSはプライマリのストレージデバイスにしかインストールできない(セカンダリは認識されない)
・macOSインストール後もmacOSをブートするのにUniBeastが必要
・macOSの起動が遅い(VMware内のmacOSの方が速いぐらい)


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UbuntuでVirtualBoxにHigh Sierraをインストールした夢【Hackintosh】

※ この方法は、VirtualBox 5.2.10、High Sierraの組み合わせで上手く行った方法
※ 他の組み合わせで動くかどうかは不明(少なくともSierraの場合は動かなかった)
※ なお、iPadが認識しなかった(色々ググったが解決できず)

High Sierraのインストーラーは参考URLを参考にiso形式を作っておく。
(VMWareでのHackintoshも参考になるかと)

1. 仮想マシンを新規作成

仮想マシンの設定は以下の通り。

●一般
[基本]
名前: OSX
タイプ: Mac OS X
バージョン: macOS 10.13 High Sierra(64-bit)

●システム
[マザーボード]
メインメモリー: 4GB
起動順序: 光学、ハードディスク(フロッピーは無効化)

[プロセッサー]
プロセッサー数: 2

●ディスプレイ
[スクリーン]
ビデオメモリー: 128MB

●ストレージ
[ストレージデバイス]
ハードディスク: 新規作成(vdi形式、可変) 30GB
光学ドライブ: High Sierraインストーラーのisoを設定

●オーディオ
無効化

2. 仮想マシンの設定を変える

ターミナルで下記を実行
※ 仮想マシンの名前がOSXと仮定した例

VBoxManage modifyvm "OSX" --cpuidset 00000001 000106e5 00100800 0098e3fd bfebfbff
VBoxManage setextradata "OSX" "VBoxInternal/Devices/efi/0/Config/DmiSystemProduct" "iMac11,3"
VBoxManage setextradata "OSX" "VBoxInternal/Devices/efi/0/Config/DmiSystemVersion" "1.0"
VBoxManage setextradata "OSX" "VBoxInternal/Devices/efi/0/Config/DmiBoardProduct" "Iloveapple"
VBoxManage setextradata "OSX" "VBoxInternal/Devices/smc/0/Config/DeviceKey" "ourhardworkbythesewordsguardedpleasedontsteal(c)AppleComputerInc"
VBoxManage setextradata "OSX" "VBoxInternal/Devices/smc/0/Config/GetKeyFromRealSMC" 1

3. 仮想マシン起動

仮想マシンを起動すると、High Sierraインストーラーが起動する。
インストーラーの指示に従って、適宜インストール作業を進める。

4. リブート後にisoは外す

リブート後にリセット、リブートを繰り返してしまうので一旦isoを外して起動。

5. 手動ブート

コマンドプロンプト画面が表示される。
http://watabetskm.wp.xdomain.jp/iphone/macosをvirtualboxに導入してみる/
を参考に、手動でブートする。

6. インストールの続き

インストールの続きが始まるので、インストーラーの指示に従って、適宜インストール作業を進めると完了。

参考URL
http://www.wikigain.com/create-macos-high-sierra-bootable-usb-installer-windows-10/
http://tobiwashere.de/2017/10/virtualbox-how-to-create-a-macos-high-sierra-vm-to-run-on-a-mac-host-system/
http://watabetskm.wp.xdomain.jp/iphone/macosをvirtualboxに導入してみる/


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ubuntuでNUC8i7HVKのRadeon RX Vega M Graphicsはまだ使えない

ついにNUC8i7HVKを買っちまったぜ!
しかし、ubuntu 18.04でまだRadeon RX Vega Mが使えないことが判明。
以下、参考URLの翻訳。
要は現状カーネル対応中で4.18で対応とのこと。
自分でカーネルをビルドしたら使えるみたいだが、そこまでリスク負うより待った方が良いかなと思う。
デュアルディスプレイ使えないのが非常に辛いけど。

Intel NUC Hades Canyon NUC8i7HVK(AMD Radeon RX Vega GH)のグラフィックドライバ

このクエストの答えは次のとおりです。

a)Ubuntu 18.04には存在しないucodeファイル、つまりhttps://people.freedesktop.org/~agd5f/radeon_ucode/vegam/が必要です。 – / lib / firmware / amdgpuに移動する必要があります

b)vega mパッチを含むカーネルが必要です。それらは現在、drm-nextに含める予定です。うまくいけば、彼らはカーネル4.18にします。あなたがソースからビルドするなら、ここに行く:https://cgit.freedesktop.org/~agd5f/linux/log/?h=drm-next-4.18-wip – それを構築するためにkernel-packageを使うことができる(make- kpkg …)カーネルをインストールしてファームウェアを更新するときは、必ずsudo update-initramfs -uを実行してください

c)メサ18.1以降を使用することをお勧めします。 Pauloは彼のppaでそのバージョンを持っています:https://launchpad.net/~paulo-miguel-dias/+archive/ubuntu/pkppa

手に取っていたHades CanyonのNUCでは、私たちはBiosのIntel-GPUを無効にしました。上のステップの後、すべてがうまくいっていた – hevc-10ビットのvaapiによるデコード。

参考URL
https://askubuntu.com/questions/1040440/graphics-drivers-for-intel-nuc-hades-canyon-nuc8i7hvk-amd-radeon-rx-vega-gh


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macでionicのiOS用アプリのビルド環境構築

ionicのiOS用アプリビルドに必要な環境を列挙する。

隠しファイルを表示

下記URL参照
https://qiita.com/TsukasaHasegawa/items/fa8e783a556dc1a08f51

anyenvのインストール

下記URL参照
https://qiita.com/nownabe/items/72096340ed59e3b3e348
ただし、.bash_profileに登録すること

echo 'export PATH="$HOME/.anyenv/bin:$PATH"' >> ~/.bash_profile
echo 'eval "$(anyenv init -)"' >> ~/.bash_profile

ndenvのインストール

下記URL参照
https://qiita.com/nownabe/items/ce344150f7211b9b2a6d

ndenv install v6.11.5
ndenv global v6.11.5

ビルド用ツールをインストール

npm install -g cordova ionic
npm install -g xcode ios-sim ios-deploy

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ubuntuでインストール済みソフトウェア一覧とインストール方法

ついにubuntu 18.04がリリースされます。
私が使ってるフレバーlubuntu 18.04も同時リリースです。
そこで最近色々アプリを入れすぎて重くなってきたので18.04をクリーンインストールしたいと思い、今使ってるアプリ群をメモ代わりに列挙します。
クリーンインストールしたあとに、このページを参照しながらインストールして以前の環境を戻すという手はずです。

ちなみに私のPCは、Prime Note Critea VF17H2というドスパラ製のノートパソコンで6年前の製品ですが、クリーンインストールさえすればまだまだ使えるはず。
Prime Note Critea VF17H2
http://kakaku.com/item/K0000394623/spec/#tab
ただ、この際、新しいPC買っても良いかなとも思ってます。
新しく買うならノートPCではなくIntel NUCにして、モバイルディスプレイなどを組み合わせてモバイルっぽいデスクトップ環境とか格好良いなあと思ってたりします。

話はそれましたが、アプリとインストール方法の一覧です。

前準備

起動時に専用GPUドライバを使わない

GPUによっては起動時スプラッシュが表示できずにubuntuが起動できない場合があるので、その場合は専用GPUドライバを使わず標準ドライバを使う。
(初回起動時の対処法は参考URLを参照すること。)

sudo nano /etc/default/grub

grubにnomodesetを追記する。

GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT="quiet splash nomodeset"

grubを更新

sudo update-grub

参考URL
https://qiita.com/bohemian916/items/8c7f0c4b3d3ea0958559

起動時OS選択を非表示にする

複数OSをインストールしていた場合、起動時にOS選択画面が表示されてウザいのでデフォルトのOSが自動起動されるように設定する。

sudo nano /etc/default/grub

grubに追記する。

GRUB_TIMEOUT=0
GRUB_DISABLE_OS_PROBER=true

grubを更新

sudo update-grub

参考URL
https://askubuntu.com/questions/111085/how-do-i-hide-the-grub-menu-showing-up-at-the-beginning-of-boot

データ用ドライブをhomeに設定する

データ用ドライブのUUIDを調べる(ボリュームを設定してないドライブをマウントするとボリューム名がUUIDになるので、それで確認できる)

sudo nano /etc/fstab

fstabに下記を追記

UUID=xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxb5 /home ext4 defaults 0 2

再起動すると反映される。

参考URL
http://krakenbeal.blogspot.jp/2010/06/ubuntuhome.html

設定

Intel® Graphics Update Tool for Linux* OS

参考URLを参考にインストール
参考URL
http://2sc380.hatenablog.com/entry/2017/02/16/102331
ただし、上記は16.04のインストール方法で18.04ではインストールできないと思われます。
さらに、廃止されるとの情報も?
https://www.omgubuntu.co.uk/2018/03/intel-graphics-update-tool-discontinued
もし提供されてるとしても半年後ぐらいなのでしばらく18.04デフォルトのドライバーを使うしかない?

ARandR

デュアルディスプレイを設定するツール

sudo apt install arandr

システムツール

NVIDIA X Server Settings

VF17H2がGeForce GT 640MとIntel HD Graphicsのデュアルグラフィックスなので、bumblebeeという特殊なグラフィックドライバーが必要

sudo add-apt-repository ppa:graphics-drivers/ppa
sudo apt update
sudo apt install nvidia-390
sudo apt install bumblebee bumblebee-nvidia primus linux-headers-generic
sudo systemctl enable bumblebeed

※ PPAが18.04に対応していない可能性もありインストールできるかは不明
※ nvidia-390とかの後ろに続く数字は最新バージョンを指定すること
  NVidiaの最新のドライバーは下記参照
  http://www.nvidia.co.jp/object/unix-jp.html

その他の作業は参考URLを参照
参考URL
https://askubuntu.com/questions/758972/does-ubuntu-16-04-support-hybrid-graphics-cards-bumblebee

Fcitx, Mozc

日本語文字入力、ほぼWindows IMEと同じ動作をする。
もし、デフォルトの文字入力に不便が無ければインストールしなくて良いかも?

sudo apt install fcitx-mozc fcitx-module-quickphrase-editor 

参考URL
https://kledgeb.blogspot.jp/2017/10/ubuntu-1710-101-fcitxmozc.html

VMware Player

おすすめのバーチャルPCを構築するソフト。
ビルドツールをインストール

sudo apt install build-essential

https://my.vmware.com/jp/web/vmware/free#desktop_end_user_computing/vmware_workstation_player/14_0
上記からダウンロードしてインストールする。

sudo bash ./VMware-Player-xx.bundle

参考URL
https://qiita.com/moris/items/02c01a239b9701336260

システムモニター

CPU使用率とかをリアルタイムグラフ化してくれる

sudo apt install gnome-system-monitor

アクセサリ

Xarchiver

解凍ツール、日本語フォルダ、ファイル名も正しく解凍してくれる。
デフォルトで付いてる解凍ツールが日本語対応していたら要らないが。

sudo apt install xarchiver

gedit

おすすめテキストエディタ、メモ帳代わりに重宝している。

sudo apt install gedit

スクリーンショット

スクリーンショットを撮るツール、哀しいかなlubuntuはデフォルトではスクショすら取れないのです。

sudo apt install gnome-screenshot

下記をインストールする必要があるかも?

sudo apt install gnome-shell

ファイル(nautilus)

ファイルマネージャー。デフォルトのファイルマネージャーが不便なので、nautilusを入れる。

sudo apt install nautilus

インターネット

Firefox ウェブ・ブラウザ

おすすめブラウザ、メインで使ってます。

sudo apt install firefox

Google Chrome

ブラウザ、仕事で動作確認用に使っている。
https://www.google.co.jp/chrome/
上記からダウンロードしてインストールする。

sudo gdebi ./google-chrome-stable_current_amd64.deb

Chromium ウェブ・ブラウザ

ブラウザ、こちらも仕事用に使っている。

sudo apt install chromium-browser
sudo apt install pepperflashplugin-nonfree
sudo update-pepperflashplugin-nonfree --install

参考URL
https://www.hiroom2.com/2017/08/11/ubuntu-1604-chromium-ja/

FileZilla

おすすめFTPソフト。

sudo apt install filezilla

Skype

おすすめメッセンジャー、仕事でたまに使う
https://www.skype.com/ja/get-skype/
上記からダウンロードしてインストールする。

オフィス

LibreOffice

おすすめオフィスソフト、Microsoft Officeとほぼ遜色ない出来。

sudo apt install libreoffice

参考URL
https://ja.libreoffice.org/download/libreoffice/

Wine

Windowsアプリを動かす定番ソフト

sudo apt install wine-stable

Microsoft Office Excel Viewer

公式エクセルビューアー、LibreOfficeとExcelは見た目が違ってしまうので仕事用に最終確認に使っている(あくまで有料のMS Officeは使わないスタイル)
なんと!Excel Viewerが無くなった!
Office Onlineを使えということらしい。
参考URL
https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=10
http://tech.nikkeibp.co.jp/it/atcl/idg/14/481542/112900443/

グラフィックス

GIMP 画像エディタ

おすすめ画像編集ソフト。

sudo apt install gimp

ImageMagick

おすすめコマンドラインでの画像編集ツール、仕事で使う。

sudo apt install imagemagick

ドキュメントビューアー

おすすめPDFビューアー。

sudo apt install evince

サウンドとビデオ

Brasero

おすすめDVDライター

sudo apt install brasero

MakeMKV

おすすめDVD/Blue-rayリッピングツール

sudo add-apt-repository ppa:heyarje/makemkv-beta
sudo apt update
sudo apt install makemkv-oss makemkv-bin

参考URL
http://ubuntuhandbook.org/index.php/2016/03/install-makemkv-play-dvd-blurays/

PulseAudio 音量調節

音声をHDMI出力したりするときに使うツール

sudo apt install pavucontrol

VLCメディアプレイヤー

おすすめメディアプレイヤー

sudo apt install vlc browser-plugin-vlc

参考URL
https://www.videolan.org/vlc/download-ubuntu.html

プログラミング

Meld

おすすめテキストdiffツール、WinMergeとほぼ同じことができる。

sudo apt install meld

SmartGit

gitでgitサーバーへプッシュするときに使うツール。

sudo apt install openjdk-8-jre
sudo add-apt-repository ppa:eugenesan/ppa
sudo apt update
sudo apt install smartgit

参考URL
https://www.syntevo.com/smartgit/download/
https://qiita.com/7of9/items/09f7342b1393dcf29dc9

Visual Studio Code

おすすめIDEソフト、Atomより断然速いので使いやすい。

sudo apt install git

https://code.visualstudio.com/download
上記からダウンロードしてインストールする

sudo gdebi ./code_x.x.x-xxxxxxxxxx_amd64.deb
sudo nano /etc/sysctl.conf
fs.inotify.max_user_watches=524288

sudo /sbin/sysctl -p

Android Studio

下記からAndroid Studioをダウンロードして、~/Androidに解凍。
https://developer.android.com/studio/

下記からJDK8をダウンロードして、~/Javaに解凍。
http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/jdk8-downloads-2133151.html

~/.bashrcに各種パスを通す

export ANDROID_HOME="${HOME}/Android/Sdk"
export JAVA_HOME="${HOME}/Java/jdk1.8.0_171"
export GRADLE_HOME="${HOME}/AndroidStudio/gradle"
export PATH="${HOME}/AndroidStudio/gradle/gradle-4.4/bin:${PATH}"

gradleに実行権を付与

sudo chmod 755 "${HOME}/AndroidStudio/gradle/gradle-4.4/bin/gradle"

※ なお、debug.keystoreは過去と共通の方がいいので、昔作ったものをコピペしてくる。
 新規に作る場合は、下記URL参照
https://qiita.com/taka0125/items/c408df4061a0af49c9b3

参考URL
https://qiita.com/TsutomuNakamura/items/ef4aeec32cdaaf9105cc
https://algorithm.joho.info/programming/javascript/cordova-build-error-could-not-find-either-in-android-studio/
https://github.com/ionic-team/ionic-cli/issues/2835

その他、CLI

usbmuxd

iPadを認識させるために必要

sudo apt install usbmuxd
sudo systemctl enable usbmuxd
sudo systemctl start usbmuxd
sudo touch /etc/udev/rules.d/39-usbmuxd.rules
sudo udevadm control --reload-rules

参考URL
https://gist.github.com/samrocketman/70dff6ebb18004fc37dc5e33c259a0fc
https://superuser.com/questions/990518/cant-mount-iphone-5-in-linux-lsusb-finds-device-no-dmesg-ipheth-command-n
https://www.insanelymac.com/forum/topic/326555-vmware-cant-connect-iphone/

remotedebug-ios-webkit-adapter

iPadのWebViewをデバッグするために必要

基本的は下記URL参照
https://github.com/RemoteDebug/remotedebug-ios-webkit-adapter

ただし、libimobiledeviceをインストールする際に事前に下記モジュールをインストールしておくこと

sudo apt install python-dev libssl-dev

androidデバイスのパーミッション設定

adbでandroidを操作するための設定。

sudo nano /etc/udev/rules.d/51-android.rules

※ Google謹製android(USBベンダーID: 18d1)の場合

SUBSYSTEM=="usb", ATTR{idVendor}=="18d1", MODE="0666", GROUP="plugdev"
chmod a+r /etc/udev/rules.d/51-android.rules
adb kill-server
adb start-server

※ 一旦端末を抜き差しすると有効になる

参考URL
https://developer.android.com/studio/run/device?hl=ja

unlocker

sudo apt install python-six
git clone https://github.com/DrDonk/unlocker.git
cd unlocker
sudo bash ./lnx-install.sh

参考URL
https://github.com/DrDonk/unlocker
https://askubuntu.com/questions/912392/python-six-install-on-ubuntu-16
https://ameblo.jp/hiroky0817/entry-12267786812.html

データ完全消去

もし消去したいドライブが/dev/sdbだった場合
※ どのドライブがどの名前に割り当たっているかを調べるのは「設定 > ディスク」などから分かる。

shred -vzn1 /dev/sdb

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高速ポケモンレーダー

素早くポケモンを発見するレーダーを開発しました。
天保山と御幣島限定です。
URLはこちら
高速ポケモンレーダー

注意点

・天保山(天保山公園、海遊館、マーケットプレス等)と御幣島駅〜加島駅のポケモンしか発見しません
・メニューヘッダーにある表示設定で表示したいポケモンを選べます

開発のきっかけ

P-GO SEARCHはとても便利なツールで重宝していたのですが、
どうもポケモンの発見が1分ぐらい遅れることに気が付きました。
ポケソース出現のポケモンの場合は生存時間が15分あるので、あまり問題になりませんが、
ルアー出現のポケモンの場合は生存時間が3分しかないので、1分遅れると2分で捕まえなければなりません。
現在地から出現位置が離れている場合、急がねばなりません。
天保山は現在でも多くのユーザーがプレイしていますので、集団が慌てて移動している場面が多く見られ、
とても危険に感じました。
そこで早く見つけるレーダーを開発すれば、多少なりとも慌てずに済むのではないかと考えて開発しました。


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おこう

Screenshot_20160727-092100
「おこう」は30分間、ポケモンの出現頻度が上がるアイテムです。
上図のスクリーンショットのように、「おこう」の効果によりポケモンが出現した場合は、ポケモンの周りにもおこうが立ち込めています。
ルアーモジュールの効果を勘違いしていませんか?で説明したルアーモジュールの効果と同じでその地域に設定されているポケモンが出現、さらに出現間隔も5分に1回程度、つまり30分で6匹出現するだけです。
ルアーモジュール同様にお金を払うには勿体無いアイテムです。
結局、一番効率が良いのは、御幣島駅 ポケストップ周回コースなどを回って、効率よくポケストップを訪れることなのです。


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ルアーモジュールの効果を勘違いしていませんか?

ポケモンの巣とポケソースで解説したように、
ポケストップ周辺にポケモンが出現する場合、ルアーモジュールの効果で出現した場合と元々その場所がポケソースだった場合があります。
ポケモンの足元に表示される波紋が紫の場合はルアーモジュールの効果、白の場合はポケソースである証です。
しかし、これを全てルアーモジュールの効果だと勘違いしているユーザーがいます。
ルアーモジュールで出現するポケモンの種類はその地域の一般的なポケソースの設定と一緒です。
「その地域の一般的なポケソースの設定」とは、例えば、その設定が陸地の場合、ポッポ、コラッタ、ゴルバッドが頻繁に、たまにイーブイが出現・・・と言った感じで、ルアーモジュールで出現するポケモンの種類も同じになります。
決して、ポケモンの巣と呼ばれる特殊なポケソースに設定されているポケモンは出ません。
それをポケモンの巣でルアーモジュールを使えば、その巣のポケモンが出現すると勘違いしているユーザーがいます。
普通のポケモン狙いでルアーモジュールを使っているなら良いでしょうが、その巣のポケモンを狙ってルアーモジュールを使っても意味が無いので、気をつけましょう。
ちなみに水辺の場合みずポケモン(大抵コイキングとコダック、ときどきヤドン、たまにミニリュウぐらいの頻度)、人工島(天保山やインデックス大阪など)の場合レアポケモン(メタル、ビリリダマ、その他のポケモンがランダム)が出現します。

もうひとつ、ルアーモジュールで注意したいは、ポケモンの出現間隔は5分に1回程度だと言うことです。
ルアーモジュールの効果は30分ですから6匹程度しか出現しません。
一方で御幣島駅 ポケストップ周回コースなどの周回コースを回ると10分で10匹ぐらいのポケモンが出現します。
ルアーモジュールで同じポケストップでじっと待つより、ポケストップを周回した方がポケモンを沢山ゲットできるのです。
もちろん、梅田、難波、天保山のように常に至るところにルアーモジュールが使われるところを周回すれば、一番効率が良いでしょう。
ただ、御幣島周辺ではルアーモジュールを使っているユーザーが少なく、周回コースを回った方が効率が良いので、御幣島周辺で自らルアーモジュールを使う意味は少ないでしょう。


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十三サカエマチ商店街 ポケストップ周回コース

juso

御幣島駅 ポケストップ周回コースほど効率よくありませんが、周回コースを紹介します。
十三サカエマチ商店街を起点とした周回コースでポケストップを12箇所回れます。
自転車でゆっくり回って10分ほどで回れます。
ポケストップは1回ゲットした後、5分で再びゲット可能になるので、スタート地点に戻って来る頃には、スタート地点以降のポケストップが順次回復していくので、再び周回できます。
ポケストップ周辺には大抵ポケソースが設定されているので、ポケモンをゲットしながら回れますし、「ふかそうち」にポケモンのたまごを設定しておけば、移動距離が稼げて、たまごを孵化させることができます。
ポケモンGOでは、こうやって効率よくポケストップを回るのが必勝法になります。
ぜひ周回コースを有効利用しましょう。

では、訪れるポケストップ順に周回コースを紹介します。
1. SAKAEMACHI
2. ボーリングピン看板
3. 狸の像
4. かえるの石像
5. 社 ※なお、ここは周回コースから少し脇道にそれるので省略しても良いだろう
6. 平和地蔵尊
7. 天津閣
8. 十三公園 Ju-so Park
9. 長安寺
10. 淀川郵便局
11. 飛び出た自転車
12. マクドナルド十三店


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