Results for tag "ルアーモジュール"

高速ポケモンレーダー

素早くポケモンを発見するレーダーを開発しました。
天保山と御幣島限定です。
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高速ポケモンレーダー

注意点

・天保山(天保山公園、海遊館、マーケットプレス等)と御幣島駅〜加島駅のポケモンしか発見しません
・メニューヘッダーにある表示設定で表示したいポケモンを選べます

開発のきっかけ

P-GO SEARCHはとても便利なツールで重宝していたのですが、
どうもポケモンの発見が1分ぐらい遅れることに気が付きました。
ポケソース出現のポケモンの場合は生存時間が15分あるので、あまり問題になりませんが、
ルアー出現のポケモンの場合は生存時間が3分しかないので、1分遅れると2分で捕まえなければなりません。
現在地から出現位置が離れている場合、急がねばなりません。
天保山は現在でも多くのユーザーがプレイしていますので、集団が慌てて移動している場面が多く見られ、
とても危険に感じました。
そこで早く見つけるレーダーを開発すれば、多少なりとも慌てずに済むのではないかと考えて開発しました。


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おこう

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「おこう」は30分間、ポケモンの出現頻度が上がるアイテムです。
上図のスクリーンショットのように、「おこう」の効果によりポケモンが出現した場合は、ポケモンの周りにもおこうが立ち込めています。
ルアーモジュールの効果を勘違いしていませんか?で説明したルアーモジュールの効果と同じでその地域に設定されているポケモンが出現、さらに出現間隔も5分に1回程度、つまり30分で6匹出現するだけです。
ルアーモジュール同様にお金を払うには勿体無いアイテムです。
結局、一番効率が良いのは、御幣島駅 ポケストップ周回コースなどを回って、効率よくポケストップを訪れることなのです。


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ルアーモジュールの効果を勘違いしていませんか?

ポケモンの巣とポケソースで解説したように、
ポケストップ周辺にポケモンが出現する場合、ルアーモジュールの効果で出現した場合と元々その場所がポケソースだった場合があります。
ポケモンの足元に表示される波紋が紫の場合はルアーモジュールの効果、白の場合はポケソースである証です。
しかし、これを全てルアーモジュールの効果だと勘違いしているユーザーがいます。
ルアーモジュールで出現するポケモンの種類はその地域の一般的なポケソースの設定と一緒です。
「その地域の一般的なポケソースの設定」とは、例えば、その設定が陸地の場合、ポッポ、コラッタ、ゴルバッドが頻繁に、たまにイーブイが出現・・・と言った感じで、ルアーモジュールで出現するポケモンの種類も同じになります。
決して、ポケモンの巣と呼ばれる特殊なポケソースに設定されているポケモンは出ません。
それをポケモンの巣でルアーモジュールを使えば、その巣のポケモンが出現すると勘違いしているユーザーがいます。
普通のポケモン狙いでルアーモジュールを使っているなら良いでしょうが、その巣のポケモンを狙ってルアーモジュールを使っても意味が無いので、気をつけましょう。
ちなみに水辺の場合みずポケモン(大抵コイキングとコダック、ときどきヤドン、たまにミニリュウぐらいの頻度)、人工島(天保山やインデックス大阪など)の場合レアポケモン(メタル、ビリリダマ、その他のポケモンがランダム)が出現します。

もうひとつ、ルアーモジュールで注意したいは、ポケモンの出現間隔は5分に1回程度だと言うことです。
ルアーモジュールの効果は30分ですから6匹程度しか出現しません。
一方で御幣島駅 ポケストップ周回コースなどの周回コースを回ると10分で10匹ぐらいのポケモンが出現します。
ルアーモジュールで同じポケストップでじっと待つより、ポケストップを周回した方がポケモンを沢山ゲットできるのです。
もちろん、梅田、難波、天保山のように常に至るところにルアーモジュールが使われるところを周回すれば、一番効率が良いでしょう。
ただ、御幣島周辺ではルアーモジュールを使っているユーザーが少なく、周回コースを回った方が効率が良いので、御幣島周辺で自らルアーモジュールを使う意味は少ないでしょう。


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